インターネット社ABILITY2.0はどうなんだろう

インターネット社は、ABILITYというDAWソフトを売り出していますが、いまいち評判が良くないのです。というのもソフトを色んなサイトからダウンロードしないといけないからのようで、その作業の手間が掛かるからです。DAWというのはパソコンで音楽を作りレコーディングやCDまで制作できることを云います。これは趣味のレベルからプロのレベルの人まで色んな人が居るのでどれが標準的な設備とはいえません。

しかし、依然としてスタインバーグ社のCubaseの人気と売上げは大きく人気があります。なぜなら使っているユーザーが多くユーチューブなどの動画サイトに使い方動画が転がっているからです。インターネット社もABILITY2.0をリリースしていますが、どうにかしてユーザーを取り込もうと必死棚そんなことを感じてしまいます。確かにCubaseproバージョンだとは5万3000円程しますが、ABILITY2.0は同じproバージョンで35000円前後と安いのが魅力ですが、あまりに必死な売り込みに退いてしまいました。

個人的にはDTMという趣味はこれで良しという物はなく、日夜お金が幾らあっても足りないそんな感じがあります。常に本物の楽器に音を近づけようとして努力をしているためでそれによりソフトの値段もとても高価です。

英語などについて

今日は、朝から昨日申し込みをしたTOEICの試験の受験料を支払いにコンビニまで行ってきました。

家から15分くらいのところにあるセブンイレブンまで行ってきました。

そしてついでにセブンイレブンでサンドイッチを買ってそれを朝食にすることにしました。

家族の分のサンドイッチも買いました。

卵とハムとレタスとトマトが入っている美味しそうなサンドイッチです。

家に帰ると、買ってきたサンドイッチとホットコーヒーを食べました。

それからTOEICの試験に向けて少し勉強しました。

2016年から試験が少し改定されたみたいなので、まずはリスニングの問題形式を確認しました。

リスニング問題には、あまり変わったところがないように思いました。

サンプル問題を解いたのですが、私にとってはテンポが速く感じました。

2ヵ月後の試験までにもっと練習問題を解く必要がありそうです。

勉強の合間に少しだけスポンジボブをyou tubeで見ました。

キャラクターが可愛くて癒されながら勉強できます。

それから少し休憩をしました。

温かいミルクティーをゆっくりと戴きました。

紅茶にもカフェインが入っているので、眠気覚ましになるかなと思います。

これから少し家事をして、また英語の勉強に励みたいと思います。

楽しくマイペースに勉強していけたらと思います。

今年のNHK大河ドラマ「西郷どん」で妻との話題が広がりそうです

今年もNHKの大河ドラマが始まりました。

「西郷どん」です。とりあえず録画しました。

私は大の歴史ファンで、特に幕末ものは大好きです。そのため今回の大河には期待しています。

私の妻も今年は頑張って見ると言っています。

普段、歴史の話を妻にすることもあるのですが、その時の妻の反応は薄い時が多く、自分が一方的に話して終わってしまうことが多いのですが、今回は食いつきが違います。

確かに嬉しいことではありますが、どうやら目当ては西郷隆盛ではなく役者の鈴木亮平らしいのです。

これには何だか複雑な心境になりました。

私は昔の「飛ぶが如く」の西田敏行が演じた西郷隆盛の影響が非常に強いので、そのほうがいいと言いたいのですが、それを前面に出すと妻の機嫌を損ねそうなのであまり言わないようにしています。

西田敏行は今回ナレーションで出てくるのですが、本人は実際のところどんな心境なのでしょうか。

気になるところです。時代が変わったということで気持ちを切りかえているのでしょうか。

私は個人的にはこの作品を「飛ぶが如く」との違いを楽しみながら見ようと思っています。

どこまで西田敏行の西郷像を変えてくれるか楽しみなところです。

あまり比較すると妻が嫌がりそうですが、きっかけはどうあれ、妻との話題が増えたことは喜ばしいことです。

将来初キャニオニング!

今日は、くらし初のキャニオニングをめぐって来ました!

キャニオニングというと今ひとつ方もいらっしゃると思いますが、簡単に説明すると川の上流のお客へ赴き、川への走り込みや、岩によるスライダーなどを楽しむアクションです♪

全く想像がつかない消息筋、傍に誘われて奥多摩のお客へ行きました!

ウエットスーツに着替え、車を走らせる地半、とても気持ちいい川が待っていました!でも、日陰と刺々しい水…!ミッドサマーなのに、かなり寒かったです。

駆け出し可能の向きとしてフェア大したことないだろうと思っていましたが、おんなじ階級のお客全員が6メートルの高さから川へジャンプしていました!ガイダンスさんの独自で動きますし、もちろん必須ではありませんが、せっかく来たからには滑り込みたいですよね♪

として、私も挑戦しましたが…想像以上に怖かったです!あんなに空中に居る年月が長かったのは生まれて初めてです!

潜り込む地は値メートルの深さのある箇所なので、岩にぶつけたりすることはほぼありませんが…体の打ち所を間違えると恐れかもしれませんね。

因みに10メートルのジャンプともなるとかなり危険なので、自己責任だそうです。

機会があればまた行ってみたいと思いました♪

旅館の営業ですが、予約の段階で261名

予約の段階で261名と大盛況になる予感がありました。そして150席しかないテーブルなのでレストラン営業は17時半から30分おきに区切る多部制をとっているのですが、1部17時半で50名来ますが2部の18時では20名3部18時半でも30名と小分けにしてくるので、19時半の第5部には120名一気に来る計算となり間違いなくぐちゃぐちゃになると予想されたので、そこは覚悟して営業にのぞみました。

そこで早めに片付けれるようにお客さんのテーブルで空いた皿があるところはこちらから声を掛けて下げ物を行うようにしました。それでも鍋料理を出しているのでなかなかお客さんは帰りませんでした。そして19時半を向かえ一挙にお客さんが来店。

それを見た早くから来たお客さんが気を使ってくれて帰っていかれたので、片付けさえできれば席は空く状況ができました。あとは片付けるだけだったので慌しく片付けながら、それさえできればバイキング形式なので勝手に回ってくれました。

それにしても200名を越えるとレストラン会場は席はないし料理もなくなるのでかなり末恐ろしい現状が待っていると強烈に感じた一日でした。これを何とか糧にしてスムーズに回せれるようにしなければなりません。

女性へのプレゼント

以前、僕の女友達からこんな話をされました。

「ねぇ、女に化粧品送る男って、どういう神経してんの!?」

相当腹を立てているらしく、

彼女は凄まじい勢いで文句を言っているのですが、

あまりに喋るのが速いために聞き取れません。

ひとまずコーヒーをおごり、ゆっくりと話を聞いてみました。

概要はざっくりと、以下のような内容です。

彼女の知り合いに、最近何かと彼女にアピールをしてくる男性がいるとのこと。

とはいえ彼女にその気は無く、さりげなくお断りの旨を伝え続けているのですが、

一向に効果は無く、その男性はしつこいくらいにアピールを続けてきたとか。

そして、僕が彼女の激怒の理由を聞くことになった前日、

その男性がプレゼントを渡してきたのだそうです。

「最近、評判の化粧水なんだ。良かったらどうかなと思って」

そう言って、綺麗にラッピングされた化粧水と紙袋を渡し、

「今度、良かったら食事でもどうかな」などと誘ってきたそうなのですが……。

「ありえないと思わない!? 化粧水よ!?」

彼女はそのプレゼントに対して、大層御立腹のようでした。

「まるで私の肌が荒れてるって言ってるようなもんじゃない!」

……なるほどな、と思いました。

男性の側としては、気を利かせたプレゼントだったのかもしれません。

女性なら、評判の化粧水なんか喜ぶんじゃないか、と。

ただ、女性の立場から考えた場合、話は大きく変わってしまうでしょう。

女性は当然ですが、自分を魅力的に見せるために化粧をします。

それぞれに化粧品の好みもあるでしょうし、

化粧水のような肌に影響を与えるものは、体質なども大きく関係します。

その女性が自分をいかに美しく見せるかを考え抜いて、

自分が思う最高の化粧を施したにも関わらず、

そこで「この化粧品はどう?」などとオススメしようものなら、

彼女の化粧そのものを否定する形になってしまう訳です。

車好きの男性でしたら、こう例えれば良いでしょうか。

「あなたの車に似合うと思って買ってきたの。プレゼント!」

と言って、全然好みではないステッカーを渡されるような。

……ちょっと違うかもしれませんが。

ともあれ、彼女はその男性に相当キツく「迷惑だ」と告げ、

二度と自分に近付かないで欲しいとまで言ったそうです。

結局、その化粧水はどうしたの? と聞くと、

「突き返したわよ! それでも渡してくるから、ゴミとして捨てるって言ってやったわ!」

と、額に青筋を立てて言い放ちました。

「ねぇ、どういうつもりなの!? 男ってなんなの!?」と詰問され、

多分、化粧というものを理解してなかったんだと思うと説明しましたが、

正直、何で僕が男性代表として怒られる立場になっているのかなと、

非常に微妙な心持になりました。

とはいえ、女心というものをひとつ、学べたような気がします。

良かったのやら、悪かったのやら。

なかなかおもしろいイルカちゃんの性質

折に触れてイルカの性質に着眼している私。いや~、しかしこのイルカちゃんの性質の奥深さには恐れ入る。知るほどに奥深いイルカちゃん雑学。

今回また一つ驚いたのは、イルカちゃんたちが名前で呼び合っていることや言語に何とも方言じみたローカル性があることなど、コミュニケーション関係の事実だった。

人間にもよく聞こえるあのホイッスルのようなイルカちゃんの口笛がそれぞれの名前を意味し、人間以外にもお互いを名前で認識して呼び合う事実には驚く。その上で、同じ種類のイルカでも生息地など住んでいる場所が違うと会話内容にも微妙な違いが見受けられるとのこと。人間がその地域ごとに方言を持つように、イルカちゃんにもローカル性のようなものが発生して方言ドルフィンバージョンらしきものすら持つとは何ともおもしろい。

地上で人間以外で名前を呼び合う唯一の生き物、イルカちゃん。以前から知的な生き物として人間の研究上多々注目されつつある彼ら。かつて飼っていたうちの猫も、飼い主に名前で呼ばれたときの反応する様子から猫も自分が名前で呼ばれていることぐらいは分かるんだなーとは思ったけど、猫同士さすがに名前で呼び合うようなことはないと思われる。

それに対し、イルカちゃんは何しろ名前というものを使う生き物。イルカちゃんたちが元々私たち人間と親戚関係にあったと言われていることにも納得する事実だった。