今年は会える人には会えてますが。

2016年も8月の半ばになり、残り四ヶ月となりました。今年もいろいろな人に会えましたが、会える人には複数回会えてますが 極端に今年は会えてない人もいます。

例えば昨年は大変お世話になった「吉備の国おもてなし隊」主催者さん夫妻には昨日お会いしたのが今年初でした。

岡山トイドラゴンの社長ですが今年はまだ一度しか会えてません。

マジシャンなごみも まだ一度だけです。自分がレギュラーで出演してるイベントは2週間に一度は主催者らと顔合わせしてます。

友人でも 今年はバラ祭りの時に二時間話しただけの高校の一番親しい友達との再会はちょっと切ないです。

よく考えたら スピリチュアル風なアート描くおじさんとは 意外にも今年は一度も会えてません。

英語の発音をうまくするためには

英語の発音をうまくするには、どんなことをやったらいいのだろうか?

と考えながら鏡を見ていました。

鏡をのぞき込みながら、顔の動きを確認して、その後、普通に日本語の発音をしてみました。

同じ「オ」の発音でも、英語の場合、喉の奥を開いて腹から発音する音があるのですが、

顔の筋肉の使われ方が日本語の「オ」とは異なっていました。

そこで、なるべく発音が同じになるように発音しながら、何をすべきか観察していたら、

英語の発音を上達させるには「顔ヨガ」をやることが一番良いことかもしれないと気が付きました。

顔や口周りの筋肉を鍛えるのです。

そうすることで、日本語では使われていない口の筋肉がうまく働くようになって、

発音も上達しやすくなるのではないかと思いました。

発音しにくいけど、音がうまく発音できているときは少し顔がプルプル筋肉がうまく使われていないことも

発見出来ました。もし頬と口周りの筋肉を鍛えることができれば、難なく英語用の筋肉に変化することができるでしょう。

そして、発音が上達されてカタカナ英語を矯正することができるとおもいました。

来年こそは少し成長した自分をみんなに見せたい

先日は、バレエの発表会の反省会でした。反省会といってもおけいこの時間の中で行い、食べたり飲んだりしながら発表会の思い出を語り合ったり一人ずつ順番に感想や反省を述べました。食べ物はから揚げやポテトなどのジャンクフードと沢山のスナック菓子です。私はみんなの感想を聞きながら自分の番がまわってくるまで色々な事を考えました。

『今回は初めての発表会で1作品にしか出演することが出来ず、もう1作品に出たいと大変悔しい思いをしたのですがそれは実力が足りないからなので充分理解しています。なので、周りのみんなとの技術や表現力に差がある事とその差を埋めるために精一杯の努力をすること』を言いたいと思っていましたがいざ自分の発表の番になると緊張してしまって考えていたことが言えませんでした。

結局、『初めての発表会だったけれどミスなく踊れたので良かったこと。舞台メイクをみんなに褒められて嬉しかったこと』だけしかいう事が出来ませんでした。バレエの発表会では全く緊張しないのに人前で自分の意見をいう事はとても緊張してしまいます。私は今回の反省会で、来年はバレエの技術や表現力を磨く事とあわせて自分の意見をきちんと言えるようにすることを目標にしようと思いました。