インターネット社ABILITY2.0はどうなんだろう

インターネット社は、ABILITYというDAWソフトを売り出していますが、いまいち評判が良くないのです。というのもソフトを色んなサイトからダウンロードしないといけないからのようで、その作業の手間が掛かるからです。DAWというのはパソコンで音楽を作りレコーディングやCDまで制作できることを云います。これは趣味のレベルからプロのレベルの人まで色んな人が居るのでどれが標準的な設備とはいえません。

しかし、依然としてスタインバーグ社のCubaseの人気と売上げは大きく人気があります。なぜなら使っているユーザーが多くユーチューブなどの動画サイトに使い方動画が転がっているからです。インターネット社もABILITY2.0をリリースしていますが、どうにかしてユーザーを取り込もうと必死棚そんなことを感じてしまいます。確かにCubaseproバージョンだとは5万3000円程しますが、ABILITY2.0は同じproバージョンで35000円前後と安いのが魅力ですが、あまりに必死な売り込みに退いてしまいました。

個人的にはDTMという趣味はこれで良しという物はなく、日夜お金が幾らあっても足りないそんな感じがあります。常に本物の楽器に音を近づけようとして努力をしているためでそれによりソフトの値段もとても高価です。