引っ越しのことで喧嘩しました。

来月から彼氏と同棲をすることになり、引っ越し先を探していました。

良い物件が見つかり審査をしてもらい、無事審査も通ったので本格的に動き始めたのですが、私は一人暮らしをしていて引っ越しの経験がありますが彼は実家暮らしなので引っ越しの経験がありません。

引っ越しに関して私任せになってしまうのは承知の上だったのですが、私も仕事をしているので何日も仕事を休むわけにもいかず、分担してほしいと思っています。

引っ越し先の名義も彼の名義なので不動産とのやり取りは彼にお願いしてほしいのに、私宛に電話が掛かってきます。

仕事中でも何度も掛かってくるので対応に追われてしまっていて、少しずつ不満が溜まっていました。

私は県外からの引っ越しになるので役所の手続きもありますし、現在住んでいるところを引き払う手続きもあります。

家電製品等も私の家からほとんど持っていくのでお金も掛かり、引っ越し業者との相談もあります。

彼は市内の引っ越しになり、持ってくるものも洋服等の簡易なものだけなので比較的行動に余裕があります。

そのためガスや電気、水道の開通は彼にお願いしたいと相談したのですが、初めてのことで分からないからできない、一緒に立ち会ってくれるなら予定を開けておくと言われました。

一緒に立ち会うとなると私は他にやりたいことがあるのに、新しい家の方に出向かなくてはいけないので、その時間がないので一人でやってほしいとお願いしたのですが出来ないの一点張りで協力してくれるようには見えず、不満が溜まりすぎて喧嘩になってしまいました。

少しは自分で調べて行動してほしいのです。

分からないことは聞いてくれれば答えますが、一緒に行動するのは私の行動が制限されてしまうので困ります。

最後は納得してくれたので良かったですが、なるべく協力してほしいです。

インターネット社ABILITY2.0はどうなんだろう

インターネット社は、ABILITYというDAWソフトを売り出していますが、いまいち評判が良くないのです。というのもソフトを色んなサイトからダウンロードしないといけないからのようで、その作業の手間が掛かるからです。DAWというのはパソコンで音楽を作りレコーディングやCDまで制作できることを云います。これは趣味のレベルからプロのレベルの人まで色んな人が居るのでどれが標準的な設備とはいえません。

しかし、依然としてスタインバーグ社のCubaseの人気と売上げは大きく人気があります。なぜなら使っているユーザーが多くユーチューブなどの動画サイトに使い方動画が転がっているからです。インターネット社もABILITY2.0をリリースしていますが、どうにかしてユーザーを取り込もうと必死棚そんなことを感じてしまいます。確かにCubaseproバージョンだとは5万3000円程しますが、ABILITY2.0は同じproバージョンで35000円前後と安いのが魅力ですが、あまりに必死な売り込みに退いてしまいました。

個人的にはDTMという趣味はこれで良しという物はなく、日夜お金が幾らあっても足りないそんな感じがあります。常に本物の楽器に音を近づけようとして努力をしているためでそれによりソフトの値段もとても高価です。

英語などについて

今日は、朝から昨日申し込みをしたTOEICの試験の受験料を支払いにコンビニまで行ってきました。

家から15分くらいのところにあるセブンイレブンまで行ってきました。

そしてついでにセブンイレブンでサンドイッチを買ってそれを朝食にすることにしました。

家族の分のサンドイッチも買いました。

卵とハムとレタスとトマトが入っている美味しそうなサンドイッチです。

家に帰ると、買ってきたサンドイッチとホットコーヒーを食べました。

それからTOEICの試験に向けて少し勉強しました。

2016年から試験が少し改定されたみたいなので、まずはリスニングの問題形式を確認しました。

リスニング問題には、あまり変わったところがないように思いました。

サンプル問題を解いたのですが、私にとってはテンポが速く感じました。

2ヵ月後の試験までにもっと練習問題を解く必要がありそうです。

勉強の合間に少しだけスポンジボブをyou tubeで見ました。

キャラクターが可愛くて癒されながら勉強できます。

それから少し休憩をしました。

温かいミルクティーをゆっくりと戴きました。

紅茶にもカフェインが入っているので、眠気覚ましになるかなと思います。

これから少し家事をして、また英語の勉強に励みたいと思います。

楽しくマイペースに勉強していけたらと思います。

今年のNHK大河ドラマ「西郷どん」で妻との話題が広がりそうです

今年もNHKの大河ドラマが始まりました。

「西郷どん」です。とりあえず録画しました。

私は大の歴史ファンで、特に幕末ものは大好きです。そのため今回の大河には期待しています。

私の妻も今年は頑張って見ると言っています。

普段、歴史の話を妻にすることもあるのですが、その時の妻の反応は薄い時が多く、自分が一方的に話して終わってしまうことが多いのですが、今回は食いつきが違います。

確かに嬉しいことではありますが、どうやら目当ては西郷隆盛ではなく役者の鈴木亮平らしいのです。

これには何だか複雑な心境になりました。

私は昔の「飛ぶが如く」の西田敏行が演じた西郷隆盛の影響が非常に強いので、そのほうがいいと言いたいのですが、それを前面に出すと妻の機嫌を損ねそうなのであまり言わないようにしています。

西田敏行は今回ナレーションで出てくるのですが、本人は実際のところどんな心境なのでしょうか。

気になるところです。時代が変わったということで気持ちを切りかえているのでしょうか。

私は個人的にはこの作品を「飛ぶが如く」との違いを楽しみながら見ようと思っています。

どこまで西田敏行の西郷像を変えてくれるか楽しみなところです。

あまり比較すると妻が嫌がりそうですが、きっかけはどうあれ、妻との話題が増えたことは喜ばしいことです。

将来初キャニオニング!

今日は、くらし初のキャニオニングをめぐって来ました!

キャニオニングというと今ひとつ方もいらっしゃると思いますが、簡単に説明すると川の上流のお客へ赴き、川への走り込みや、岩によるスライダーなどを楽しむアクションです♪

全く想像がつかない消息筋、傍に誘われて奥多摩のお客へ行きました!

ウエットスーツに着替え、車を走らせる地半、とても気持ちいい川が待っていました!でも、日陰と刺々しい水…!ミッドサマーなのに、かなり寒かったです。

駆け出し可能の向きとしてフェア大したことないだろうと思っていましたが、おんなじ階級のお客全員が6メートルの高さから川へジャンプしていました!ガイダンスさんの独自で動きますし、もちろん必須ではありませんが、せっかく来たからには滑り込みたいですよね♪

として、私も挑戦しましたが…想像以上に怖かったです!あんなに空中に居る年月が長かったのは生まれて初めてです!

潜り込む地は値メートルの深さのある箇所なので、岩にぶつけたりすることはほぼありませんが…体の打ち所を間違えると恐れかもしれませんね。

因みに10メートルのジャンプともなるとかなり危険なので、自己責任だそうです。

機会があればまた行ってみたいと思いました♪