女優市原悦子さん死去のニュースを見て。

大好きだったテレビアニメ「まんが日本昔ばなし」のナレーションをされていたのが、女優の市原悦子さんです。ゆっくりとした語り口で、ほのぼのとゆっくりした気持ちで見ることができました。その後、ナレーションの方が俳優座出身の大女優、市原悦子さんだということを知りました。

市原悦子さんの私が知っている代表作といえば、「家政婦は見た!」シリーズや、「おばさんデカ 桜乙女の事件帖」のテレビドラマです。「家政婦は見た!」ではドアのすき間から他人の家庭の秘密を覗き見していた家政婦ですが、仕事はきっちり一生懸命するような人で、とても愛らしく演じていらっしゃいました。シリアスな演技からコミカルな演技まで幅広い役をこなす女優さんでした。亡くなられてしまってとても残念です。

市原悦子さんは自分とかけ離れた役の方がどんな気持ちなのだろうかと考えて演技をするのが楽しいと話しているインタビューを聞いたことがあります。生涯女優として生きてこられたのはすごいことだと思います。最後まで、語りの仕事はされていたようです。語りも明るくほのぼのとして人気がありましたよね。もう少し長生きされるものだと思っていましたので、残念です。2時間ドラマもう一度みたいですね。

本当に実年齢より若く見えるならいいけど、無理はしない方が

たまたま最近見かけるCMで、50代・60代なのにアラサーと見まごうばかりの若々しい女優さん?モデルさん?が出ています。

スタイルもスッキリ、顔も若々しい。

まあ、素がそうならいいんですよ。日頃の鍛錬のたまものなんでしょう。

ただ・・・無理して若作りするのはちょっとやめといたほうがいい年齢ではないかと人ごとですが思ってしまいます。

40代のおばちゃんが、ちょっと若作りして20代30代に見せようとするぐらいなら可愛いモンなんですw

でも、50・60代・・・世間のイメージというものもあります。

いかに若作りしようと、素が実年齢相応だと、緊急時が大変ですよ。

まるで別人wみんなビックリwww

高齢になるほど、普段は元気でもある日突然不慮の事態になることもあるんです。

そういうときに、素顔を見せたら全く別人では困るじゃないですか。

周りの人間も、どんな顔して接したら・・・となりますよ。

実は、私の母もけっこう若作りしたがる性格です。

まあ素が素なので、若作りしたところで全く若返らないんですがw

もう髪の毛真っ白のはずなのに真っ黒に染めるし、いつも頭のてっぺんが薄いからと気にしてウィッグをつけたがったり。

ダンスが趣味で、それなりに体を動かし姿勢を保っていますが、たまに足が痛んだりしているようなので、子どもである私は気が気ではありません。

だからカセットコンロのガス缶はこわいんです

最近、スプレー缶がきっかけの爆発・火災のニュースをちらほら見かけます。

スプレー缶は、ガスを使って中のものを吹き出す仕組みで、このガスが可燃性なんですよね。

だから火気厳禁、捨てるときは中身を使い切って空にして出さないといけません。

だいたいは皆さんご存じだと思いますけど、最近では生活スタイルの変化で、危機感が薄れているように感じます。

火気というと、おそらくはマッチやライターの火など、直火を思い浮かべるのでしょう。

しかし、実はそれ以外にも室内は意外と火気が発生するのです。

キッチンのガスコンロや魚焼きグリル、ガス給湯器、石油がガスのファンヒーターなどなど。

これらのそばにスプレー缶を置くと、発火・爆発する可能性が大いにあります。

また、高熱になると爆発するので、電化製品でも熱を発するものの近くに置くと危険。

火気というより、熱が発生するもののそばにスプレー缶を置くな、ということを今一度周知する必要があるのではないでしょうか。

かく言う我が家も、実は節電のためにとガス缶を使うカセットコンロを使っています。

最初はやっぱりガス缶の扱いがこわくておそるおそる使い始めたのですが、カセットコンロそのものは安全を配慮した造りになっていますし、使うととっても便利。

ガス缶のストックは火気がない納戸にしまっていて、必ず使い切って捨てるようにしています。

でも油断しているとうっかり熱源のそばに置いてしまったりしそうなので、いま一度気を引き締めて、管理に注意したいと思います。

昨日寝る前に生命保険について勉強

生命保険について勉強をしていたのですが、実技を通じて学科の勉強をするという方法が勉強しやすいのかなと思いました。

こういう問題は実技の勉強をしながら知識を身に付けるという方法が覚えやすいのかなと思いますし、勉強をするにしても問題に書き込みして流れをつかむということも必要になってくるのかなと思うのです。

実際にも合格をする人は問題冊子に結構書き込みをして解答に結びつけるということをしているので、電卓を利用してキチンとした答えを見つけるということをしているので、合格できるのかなと思うのです。

受験仲間の間でも実際に株の取引をしているという人や投資信託をやっている人もいて、実際にやりながら投信や株取引というのを覚えていくのかなとも思うのです。

私の場合は純金ではありますが、金に関する問題も2級では出ていることもあって覚えて損はないなと思っていますし、最近は金の価格も上昇しているので出題されてもおかしくないかなと思います。

ただし、試験は何が出るかというのがわからないという部分もあるので想定外の仮想通貨が出てくるかもしれないです。

出てきたとしても出来る人はほんの一握り価なと思います。

もしそういう問題が出たとしても「出来なくても大丈夫」という気持ちも必要です。

今日は主人が夕飯の料理をしてくれるそうです。

今日は、主人が仕事が休みなので夕方ビーフシチューを作ってくれるそうです。やったー!と私はなかば嬉しがっているのですが、こういうことを時々してくれるだけでもありがたいと思っています。

なぜなら毎日料理を作るという事が私にとっては苦になるからです。もともと料理事体出来る方ではありませんし、まして自分のことで精いっぱいなタイプなので自分のこと以外のお世話をするなんて大変だわと感じているんです。なので、毎日の家族四人分の料理って正直面倒くさいですし、あまり毎日やっていると結構ストレスがたまってしまうんですよね。

ですから今日みたいに時々作ってくれるともう本当に喜んじゃいますよね。私はこういったことが出来る主人がいてくれてよかったと思います。私の父は一切キッチンに立ったことがない人だったのでそれを見て育ってきている私にとってはとてもありがたいと感じることです。イクメンだと感じています。感謝しなければならないなと思っています。

それから毎日の料理がしんどくなったらたまには外に食べに行きたいなーなんて思っている毎日です。最近全く食べに行っていないので、結構そこのところは感じているところです。皆さん外食ってどのくらいするのでしょうか。