愛媛マラソンに出場しました。

自分としては万全の状態でスタートラインにたちました。スタートは今年はラインを越えるまでは50秒近くかかってしまいましたが、今から3時間を走るのでたいしたロスではないと自分に言い聞かせました。最初の1キロは5分半かかりましたが、その後は4分30秒から40秒の間で推移してまずは10キロ走りました。

しかしここから腹痛が連続して襲い20キロまでにトイレに2度駆け込みました。その影響もあり中間点は1時間39分近くかかり、これは想定外でした。後半も30キロまでにトイレに3回駆け込み合計5回行き、棄権も考えましたが、腹をくくってさあここからだと自分に言い聞かせて走り始めました。

後半は1キロ4分15秒程度でカバーでき何とか挽回できたと思います。ラストもずっと腹痛が襲っていましたが、気合で乗り切り3時間13分46秒で完走できました。

トイレに5回行きながらも昨年より2分程度の遅れでカバーできたのは力は衰えずにトレーニングのやり方、そして当日のペース配分共に間違っていなかったと確信しました。あとは体調管理だと思います。腹痛が襲ってくるのは食事に問題があったと思っています。そこを課題にまた来年を目指します。

四神を知ったのはベイブレードです

四神って居るじゃないですか。朱雀、玄武、青龍、白虎の四神です。ふと気になった事がありました。そう言えば、わたしは何がキッカケで知ったのだろう。知識があると言うことは、どこかで聞いたことがあるんですよね。

記憶をたどってみた結果、『ベイブレード』だと判明しました。小学生のころはコロコロコミックを愛読していました。なぜか、少女漫画は読んでいなかったんです。少女漫画を読み始めたのは中学生になってから、でした。

ベイブレードに登場するシンボルが、四神を元にしていると何かで知りました。何で知ったのかは記憶が曖昧ですが、おそらく図書館にあった本だと思います。知識を忘れないのですが、それをどうやって知ったのかは覚えていないんですよね。

個人的には、玄武のデザインが好きです。亀と蛇のキメラなんて最高じゃないですか。そういえば天才てれびくん内で放送されていた『魔界探偵』『魔界同盟』にも、玄武と朱雀が登場していましたね。

使いやすいモチーフなのでしょう。四神のほかに麒麟もいますよね。キリンビールのシンボルにもなっています。昔の神話が現代になっても語り継がれているわけですから、歴史の重みを感じます。これからも語り継がれていくのでしょうね。

ストレス対処法

現代はストレス社会です。

ストレスは溜めると病気になったり、他人への危害ともなることがあるので、こまめに対処して発散する必要があります。

今日は発散方法をいくつかご紹介します。

「行動編」

一般に女性はストレス発散が上手だと言われます。

それは女性には他愛無いおしゃべりが好きな人が多く、これが精神衛生に直結しているのです。

家族でも他人でも、自分の考えていることや感情を言葉に出して人と話をすると、心がすっと晴れていくのがわかります。

もし人と話すのが苦手ならば、ブログやSNSに一言今日思ったことを書き込んでみましょう。

「習慣編」

食べることでストレスを発散する人もいるかと思います。

美味しいものを満足するまで食べれば、心も体もいい気持ちになります。

しかし、勢いに任せて満足を通り越しても食べ続けるようなことがあれば、かえって体を壊すことになります。

暴飲暴食は発散につながりません。理性のある行動で上手に対処してください。

買い物で発散する人は、言うまでもなく感情に任せて何を買ったかわからないような買い物はしないようにしてください。

それがまた自身のストレスになってしまいます。

病院へかかるレベルではないストレスの発散方法ですので、自分を慰めつつ、元気づけることを念頭において上手に発散してください。

引っ越しのことで喧嘩しました。

来月から彼氏と同棲をすることになり、引っ越し先を探していました。

良い物件が見つかり審査をしてもらい、無事審査も通ったので本格的に動き始めたのですが、私は一人暮らしをしていて引っ越しの経験がありますが彼は実家暮らしなので引っ越しの経験がありません。

引っ越しに関して私任せになってしまうのは承知の上だったのですが、私も仕事をしているので何日も仕事を休むわけにもいかず、分担してほしいと思っています。

引っ越し先の名義も彼の名義なので不動産とのやり取りは彼にお願いしてほしいのに、私宛に電話が掛かってきます。

仕事中でも何度も掛かってくるので対応に追われてしまっていて、少しずつ不満が溜まっていました。

私は県外からの引っ越しになるので役所の手続きもありますし、現在住んでいるところを引き払う手続きもあります。

家電製品等も私の家からほとんど持っていくのでお金も掛かり、引っ越し業者との相談もあります。

彼は市内の引っ越しになり、持ってくるものも洋服等の簡易なものだけなので比較的行動に余裕があります。

そのためガスや電気、水道の開通は彼にお願いしたいと相談したのですが、初めてのことで分からないからできない、一緒に立ち会ってくれるなら予定を開けておくと言われました。

一緒に立ち会うとなると私は他にやりたいことがあるのに、新しい家の方に出向かなくてはいけないので、その時間がないので一人でやってほしいとお願いしたのですが出来ないの一点張りで協力してくれるようには見えず、不満が溜まりすぎて喧嘩になってしまいました。

少しは自分で調べて行動してほしいのです。

分からないことは聞いてくれれば答えますが、一緒に行動するのは私の行動が制限されてしまうので困ります。

最後は納得してくれたので良かったですが、なるべく協力してほしいです。

インターネット社ABILITY2.0はどうなんだろう

インターネット社は、ABILITYというDAWソフトを売り出していますが、いまいち評判が良くないのです。というのもソフトを色んなサイトからダウンロードしないといけないからのようで、その作業の手間が掛かるからです。DAWというのはパソコンで音楽を作りレコーディングやCDまで制作できることを云います。これは趣味のレベルからプロのレベルの人まで色んな人が居るのでどれが標準的な設備とはいえません。

しかし、依然としてスタインバーグ社のCubaseの人気と売上げは大きく人気があります。なぜなら使っているユーザーが多くユーチューブなどの動画サイトに使い方動画が転がっているからです。インターネット社もABILITY2.0をリリースしていますが、どうにかしてユーザーを取り込もうと必死棚そんなことを感じてしまいます。確かにCubaseproバージョンだとは5万3000円程しますが、ABILITY2.0は同じproバージョンで35000円前後と安いのが魅力ですが、あまりに必死な売り込みに退いてしまいました。

個人的にはDTMという趣味はこれで良しという物はなく、日夜お金が幾らあっても足りないそんな感じがあります。常に本物の楽器に音を近づけようとして努力をしているためでそれによりソフトの値段もとても高価です。

英語などについて

今日は、朝から昨日申し込みをしたTOEICの試験の受験料を支払いにコンビニまで行ってきました。

家から15分くらいのところにあるセブンイレブンまで行ってきました。

そしてついでにセブンイレブンでサンドイッチを買ってそれを朝食にすることにしました。

家族の分のサンドイッチも買いました。

卵とハムとレタスとトマトが入っている美味しそうなサンドイッチです。

家に帰ると、買ってきたサンドイッチとホットコーヒーを食べました。

それからTOEICの試験に向けて少し勉強しました。

2016年から試験が少し改定されたみたいなので、まずはリスニングの問題形式を確認しました。

リスニング問題には、あまり変わったところがないように思いました。

サンプル問題を解いたのですが、私にとってはテンポが速く感じました。

2ヵ月後の試験までにもっと練習問題を解く必要がありそうです。

勉強の合間に少しだけスポンジボブをyou tubeで見ました。

キャラクターが可愛くて癒されながら勉強できます。

それから少し休憩をしました。

温かいミルクティーをゆっくりと戴きました。

紅茶にもカフェインが入っているので、眠気覚ましになるかなと思います。

これから少し家事をして、また英語の勉強に励みたいと思います。

楽しくマイペースに勉強していけたらと思います。

今年のNHK大河ドラマ「西郷どん」で妻との話題が広がりそうです

今年もNHKの大河ドラマが始まりました。

「西郷どん」です。とりあえず録画しました。

私は大の歴史ファンで、特に幕末ものは大好きです。そのため今回の大河には期待しています。

私の妻も今年は頑張って見ると言っています。

普段、歴史の話を妻にすることもあるのですが、その時の妻の反応は薄い時が多く、自分が一方的に話して終わってしまうことが多いのですが、今回は食いつきが違います。

確かに嬉しいことではありますが、どうやら目当ては西郷隆盛ではなく役者の鈴木亮平らしいのです。

これには何だか複雑な心境になりました。

私は昔の「飛ぶが如く」の西田敏行が演じた西郷隆盛の影響が非常に強いので、そのほうがいいと言いたいのですが、それを前面に出すと妻の機嫌を損ねそうなのであまり言わないようにしています。

西田敏行は今回ナレーションで出てくるのですが、本人は実際のところどんな心境なのでしょうか。

気になるところです。時代が変わったということで気持ちを切りかえているのでしょうか。

私は個人的にはこの作品を「飛ぶが如く」との違いを楽しみながら見ようと思っています。

どこまで西田敏行の西郷像を変えてくれるか楽しみなところです。

あまり比較すると妻が嫌がりそうですが、きっかけはどうあれ、妻との話題が増えたことは喜ばしいことです。