将来初キャニオニング!

今日は、くらし初のキャニオニングをめぐって来ました!

キャニオニングというと今ひとつ方もいらっしゃると思いますが、簡単に説明すると川の上流のお客へ赴き、川への走り込みや、岩によるスライダーなどを楽しむアクションです♪

全く想像がつかない消息筋、傍に誘われて奥多摩のお客へ行きました!

ウエットスーツに着替え、車を走らせる地半、とても気持ちいい川が待っていました!でも、日陰と刺々しい水…!ミッドサマーなのに、かなり寒かったです。

駆け出し可能の向きとしてフェア大したことないだろうと思っていましたが、おんなじ階級のお客全員が6メートルの高さから川へジャンプしていました!ガイダンスさんの独自で動きますし、もちろん必須ではありませんが、せっかく来たからには滑り込みたいですよね♪

として、私も挑戦しましたが…想像以上に怖かったです!あんなに空中に居る年月が長かったのは生まれて初めてです!

潜り込む地は値メートルの深さのある箇所なので、岩にぶつけたりすることはほぼありませんが…体の打ち所を間違えると恐れかもしれませんね。

因みに10メートルのジャンプともなるとかなり危険なので、自己責任だそうです。

機会があればまた行ってみたいと思いました♪

旅館の営業ですが、予約の段階で261名

予約の段階で261名と大盛況になる予感がありました。そして150席しかないテーブルなのでレストラン営業は17時半から30分おきに区切る多部制をとっているのですが、1部17時半で50名来ますが2部の18時では20名3部18時半でも30名と小分けにしてくるので、19時半の第5部には120名一気に来る計算となり間違いなくぐちゃぐちゃになると予想されたので、そこは覚悟して営業にのぞみました。

そこで早めに片付けれるようにお客さんのテーブルで空いた皿があるところはこちらから声を掛けて下げ物を行うようにしました。それでも鍋料理を出しているのでなかなかお客さんは帰りませんでした。そして19時半を向かえ一挙にお客さんが来店。

それを見た早くから来たお客さんが気を使ってくれて帰っていかれたので、片付けさえできれば席は空く状況ができました。あとは片付けるだけだったので慌しく片付けながら、それさえできればバイキング形式なので勝手に回ってくれました。

それにしても200名を越えるとレストラン会場は席はないし料理もなくなるのでかなり末恐ろしい現状が待っていると強烈に感じた一日でした。これを何とか糧にしてスムーズに回せれるようにしなければなりません。

女性へのプレゼント

以前、僕の女友達からこんな話をされました。

「ねぇ、女に化粧品送る男って、どういう神経してんの!?」

相当腹を立てているらしく、

彼女は凄まじい勢いで文句を言っているのですが、

あまりに喋るのが速いために聞き取れません。

ひとまずコーヒーをおごり、ゆっくりと話を聞いてみました。

概要はざっくりと、以下のような内容です。

彼女の知り合いに、最近何かと彼女にアピールをしてくる男性がいるとのこと。

とはいえ彼女にその気は無く、さりげなくお断りの旨を伝え続けているのですが、

一向に効果は無く、その男性はしつこいくらいにアピールを続けてきたとか。

そして、僕が彼女の激怒の理由を聞くことになった前日、

その男性がプレゼントを渡してきたのだそうです。

「最近、評判の化粧水なんだ。良かったらどうかなと思って」

そう言って、綺麗にラッピングされた化粧水と紙袋を渡し、

「今度、良かったら食事でもどうかな」などと誘ってきたそうなのですが……。

「ありえないと思わない!? 化粧水よ!?」

彼女はそのプレゼントに対して、大層御立腹のようでした。

「まるで私の肌が荒れてるって言ってるようなもんじゃない!」

……なるほどな、と思いました。

男性の側としては、気を利かせたプレゼントだったのかもしれません。

女性なら、評判の化粧水なんか喜ぶんじゃないか、と。

ただ、女性の立場から考えた場合、話は大きく変わってしまうでしょう。

女性は当然ですが、自分を魅力的に見せるために化粧をします。

それぞれに化粧品の好みもあるでしょうし、

化粧水のような肌に影響を与えるものは、体質なども大きく関係します。

その女性が自分をいかに美しく見せるかを考え抜いて、

自分が思う最高の化粧を施したにも関わらず、

そこで「この化粧品はどう?」などとオススメしようものなら、

彼女の化粧そのものを否定する形になってしまう訳です。

車好きの男性でしたら、こう例えれば良いでしょうか。

「あなたの車に似合うと思って買ってきたの。プレゼント!」

と言って、全然好みではないステッカーを渡されるような。

……ちょっと違うかもしれませんが。

ともあれ、彼女はその男性に相当キツく「迷惑だ」と告げ、

二度と自分に近付かないで欲しいとまで言ったそうです。

結局、その化粧水はどうしたの? と聞くと、

「突き返したわよ! それでも渡してくるから、ゴミとして捨てるって言ってやったわ!」

と、額に青筋を立てて言い放ちました。

「ねぇ、どういうつもりなの!? 男ってなんなの!?」と詰問され、

多分、化粧というものを理解してなかったんだと思うと説明しましたが、

正直、何で僕が男性代表として怒られる立場になっているのかなと、

非常に微妙な心持になりました。

とはいえ、女心というものをひとつ、学べたような気がします。

良かったのやら、悪かったのやら。

なかなかおもしろいイルカちゃんの性質

折に触れてイルカの性質に着眼している私。いや~、しかしこのイルカちゃんの性質の奥深さには恐れ入る。知るほどに奥深いイルカちゃん雑学。

今回また一つ驚いたのは、イルカちゃんたちが名前で呼び合っていることや言語に何とも方言じみたローカル性があることなど、コミュニケーション関係の事実だった。

人間にもよく聞こえるあのホイッスルのようなイルカちゃんの口笛がそれぞれの名前を意味し、人間以外にもお互いを名前で認識して呼び合う事実には驚く。その上で、同じ種類のイルカでも生息地など住んでいる場所が違うと会話内容にも微妙な違いが見受けられるとのこと。人間がその地域ごとに方言を持つように、イルカちゃんにもローカル性のようなものが発生して方言ドルフィンバージョンらしきものすら持つとは何ともおもしろい。

地上で人間以外で名前を呼び合う唯一の生き物、イルカちゃん。以前から知的な生き物として人間の研究上多々注目されつつある彼ら。かつて飼っていたうちの猫も、飼い主に名前で呼ばれたときの反応する様子から猫も自分が名前で呼ばれていることぐらいは分かるんだなーとは思ったけど、猫同士さすがに名前で呼び合うようなことはないと思われる。

それに対し、イルカちゃんは何しろ名前というものを使う生き物。イルカちゃんたちが元々私たち人間と親戚関係にあったと言われていることにも納得する事実だった。

ボクが、ケータイをスマホに置き換える裏付け

わたしは12年前に初めてタブレットを使い始めて以来フィーチャーフォンを使い続けていらっしゃる。只今所有しているパソコンは301SHで、4席目となります。
 バリエーション変更する度に、テレビジョンがデジタルへ、記憶カードはミニサイズ・大容積へ、ディスプレイも高解像度・大ディスプレイへと進化してきました。ただし現在では、iPhone等のスマフォの浸透により、フィーチャーフォンのそろい踏みは大幅に縮小し、性能・キャパシティーともに魅力的でなくなってきています。そのため私もスマフォを購入することにしました。従来のおよそ10ダブルのプライスを支払ってでもスマフォに変更するのは、インターネットラジオや音の観戦、HPの参照などこれまで家の端末で行ってきたことが、ポジションを問わず可能になるためです。またこの時期でスマフォを購入するのは大きな物証があります。今どき各キャリヤーから20GBや30GBの大容積・低価格が特徴の目新しいプライスプログラムがつぎつぎに発表されたことです。これにより交信費用を気にすることなく、たとえば2Kのディスプレイを始めとする大容積の一部分を、家の端末同然思う存分に楽しむことができます。
 わたしが欲しいパソコンはiPhoneですが、最新の7Plusではなく6sPlusです。なぜかと言えばサードパーティ製の添え物を使わずに、有線のヘッドフォンによるミュージック拝見とバッテリーの充電を同時に行いたいためです。スマフォを購入後は活かし過ぎによる老眼などにたくさん注意しながら、様々なアプリケーションを楽しみたいとしていらっしゃる。

今更ですがオークションでPS3

ゲームをずっとやっていなかったんですが、年末暇になりそうなのでゲームでもしようとオークションでPS3を中古で買いました。

まだ商品は届いてませんが、年末の一つの楽しみとして到着を待っている次第です。そういえば学生の頃にはゲームセンターには随分通ったけど、今じゃほとんどいかなくなりました。いつも思っていたのがUFOキャッチャーって、取れなかった時の残念さもあるんですが自分の失敗を周りに見られる羞恥心があるのではと、ずっとやっては来ませんでした。周りの人からあーあーとか思われるのが嫌でしたので。

ところが最近面白い動画を見つけました。ファミスタチップス?なる昔の野球カードがおまけでついているUFOキャッチャーで、どうもUFOキャッチャーしか手に入らないカードらしいです。そう言えば最近すっかり見なくなった野球チップス。未だにあるのかな。

自分は王監督のカード持っていました。今売ったらプレミアがついていたとは思いますが、どこかへ行ってしまいました。カードを集める人はいたけど、知らない選手が出てくると処分に困ったものです。あの時期、ビックリマンチョコとかお菓子のおまけが注目された時代で、今考えると懐かしい。

乾燥する季節に七つ道具のハンドクリームのヌルつき

最近家事をした後手がカサ付くようになった。寒い時期になるのだから当たり前ですが、ハンドクリームを買わなければ。
但し、どうも私はハンドクリームというものがなかなか好きになることが出来ない。
皿洗いが終わった後、塗りつけるようにするのだが、トイレに行ったあと、手を洗う際、ヌルッとなるのがあまり好きではない。
まるで、汚い物をずっと手にくっ付けていたような感覚を覚える。手を濡らさなければ決して気になるためはないのだが、トイレの後はそうもいかない。
一瞬のことなのだからそれさえ我慢すればいいので使ってはいるが。

ところが、世の中の女性は毎年買って、中には1シーズンに数種類訴える人もいるようだ。そんなに付けるはヌルつきが気にならないについてだろう。
私はヌルつきが気になるあまり少量を小さく延ばして取り扱うため、なかなか無くならない。二年に一度買えばいいくらいです。
一体、こういうヌルつきをどう乗り切っているのだろうか。

ネットで検索を張り付けるとぬった後のヌルつきが気になる人は結構いるようで、ヌルつかないように化粧水を付けた後に人差し指から塗って行くという方法が紹介されていた。
手を濡らしたときのヌルつきは何も記載されていないが、少しは変わるだろうか。心がける価値はあるだろう。今度やってみようという。