ボクが、ケータイをスマホに置き換える裏付け

わたしは12年前に初めてタブレットを使い始めて以来フィーチャーフォンを使い続けていらっしゃる。只今所有しているパソコンは301SHで、4席目となります。
 バリエーション変更する度に、テレビジョンがデジタルへ、記憶カードはミニサイズ・大容積へ、ディスプレイも高解像度・大ディスプレイへと進化してきました。ただし現在では、iPhone等のスマフォの浸透により、フィーチャーフォンのそろい踏みは大幅に縮小し、性能・キャパシティーともに魅力的でなくなってきています。そのため私もスマフォを購入することにしました。従来のおよそ10ダブルのプライスを支払ってでもスマフォに変更するのは、インターネットラジオや音の観戦、HPの参照などこれまで家の端末で行ってきたことが、ポジションを問わず可能になるためです。またこの時期でスマフォを購入するのは大きな物証があります。今どき各キャリヤーから20GBや30GBの大容積・低価格が特徴の目新しいプライスプログラムがつぎつぎに発表されたことです。これにより交信費用を気にすることなく、たとえば2Kのディスプレイを始めとする大容積の一部分を、家の端末同然思う存分に楽しむことができます。
 わたしが欲しいパソコンはiPhoneですが、最新の7Plusではなく6sPlusです。なぜかと言えばサードパーティ製の添え物を使わずに、有線のヘッドフォンによるミュージック拝見とバッテリーの充電を同時に行いたいためです。スマフォを購入後は活かし過ぎによる老眼などにたくさん注意しながら、様々なアプリケーションを楽しみたいとしていらっしゃる。