英語の発音をうまくするためには

英語の発音をうまくするには、どんなことをやったらいいのだろうか?

と考えながら鏡を見ていました。

鏡をのぞき込みながら、顔の動きを確認して、その後、普通に日本語の発音をしてみました。

同じ「オ」の発音でも、英語の場合、喉の奥を開いて腹から発音する音があるのですが、

顔の筋肉の使われ方が日本語の「オ」とは異なっていました。

そこで、なるべく発音が同じになるように発音しながら、何をすべきか観察していたら、

英語の発音を上達させるには「顔ヨガ」をやることが一番良いことかもしれないと気が付きました。

顔や口周りの筋肉を鍛えるのです。

そうすることで、日本語では使われていない口の筋肉がうまく働くようになって、

発音も上達しやすくなるのではないかと思いました。

発音しにくいけど、音がうまく発音できているときは少し顔がプルプル筋肉がうまく使われていないことも

発見出来ました。もし頬と口周りの筋肉を鍛えることができれば、難なく英語用の筋肉に変化することができるでしょう。

そして、発音が上達されてカタカナ英語を矯正することができるとおもいました。