英語などについて

今日は、朝から昨日申し込みをしたTOEICの試験の受験料を支払いにコンビニまで行ってきました。

家から15分くらいのところにあるセブンイレブンまで行ってきました。

そしてついでにセブンイレブンでサンドイッチを買ってそれを朝食にすることにしました。

家族の分のサンドイッチも買いました。

卵とハムとレタスとトマトが入っている美味しそうなサンドイッチです。

家に帰ると、買ってきたサンドイッチとホットコーヒーを食べました。

それからTOEICの試験に向けて少し勉強しました。

2016年から試験が少し改定されたみたいなので、まずはリスニングの問題形式を確認しました。

リスニング問題には、あまり変わったところがないように思いました。

サンプル問題を解いたのですが、私にとってはテンポが速く感じました。

2ヵ月後の試験までにもっと練習問題を解く必要がありそうです。

勉強の合間に少しだけスポンジボブをyou tubeで見ました。

キャラクターが可愛くて癒されながら勉強できます。

それから少し休憩をしました。

温かいミルクティーをゆっくりと戴きました。

紅茶にもカフェインが入っているので、眠気覚ましになるかなと思います。

これから少し家事をして、また英語の勉強に励みたいと思います。

楽しくマイペースに勉強していけたらと思います。

英語の発音をうまくするためには

英語の発音をうまくするには、どんなことをやったらいいのだろうか?

と考えながら鏡を見ていました。

鏡をのぞき込みながら、顔の動きを確認して、その後、普通に日本語の発音をしてみました。

同じ「オ」の発音でも、英語の場合、喉の奥を開いて腹から発音する音があるのですが、

顔の筋肉の使われ方が日本語の「オ」とは異なっていました。

そこで、なるべく発音が同じになるように発音しながら、何をすべきか観察していたら、

英語の発音を上達させるには「顔ヨガ」をやることが一番良いことかもしれないと気が付きました。

顔や口周りの筋肉を鍛えるのです。

そうすることで、日本語では使われていない口の筋肉がうまく働くようになって、

発音も上達しやすくなるのではないかと思いました。

発音しにくいけど、音がうまく発音できているときは少し顔がプルプル筋肉がうまく使われていないことも

発見出来ました。もし頬と口周りの筋肉を鍛えることができれば、難なく英語用の筋肉に変化することができるでしょう。

そして、発音が上達されてカタカナ英語を矯正することができるとおもいました。